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【障害情報】あみ蔵の接続障害が復旧しました。

2016年11月22日 08:00-14:00 あみ蔵に接続しにくい状態になっておりました。
原因)あみ蔵の接続障害
2016年11月22日 14:00 あみ蔵の接続障害の復旧が完了しました。
対応)あみ蔵サーバーの点検と再起動による復旧
ご迷惑をおかけして大変申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

【障害情報】あみ蔵に接続しにくい状態になっています。

2016年11月22日 08:00 あみ蔵に接続しにくい状態になっております。
現在、状況を確認中です。

【障害情報】あみ蔵の障害が復旧しました。

2015年10月06日 5:00-10:30 あみ蔵に障害が発生しておりました。
原因)DBサーバー障害

2015年10月06日 10:30 あみ蔵の障害復旧が完了しました。
対応)DBサーバーの再起動による復旧

ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

Chromeでは、Silverlightがサポートされなくなりました。

あみ蔵をご利用いただきありがとうございます。

9月1日の「Google Chrome 45」のアップデート以降、ChromeではSilverlightがサポートされなくなりました。あみ蔵を「Google Chrome」でご利用の皆様についきましては、お手数ですがSilverlightを実行可能な、IE11等の別のブラウザを利用していただけますようお願い致します。

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Google Chromeをご利用の皆様へ

あみ蔵をご利用いただきありがとうございます。

先日の「Google Chrome 42」のアップデート以降、あみ蔵の基盤となっているSilverlightが起動しない事象が発生しています。これは、ChromeにおいてSilverlight等が利用しているNPAPI機能が標準で無効になったためです。あみ蔵を「Google Chrome」でご利用の皆様についきましては、お手数ですがNPAPI機能を有効にしていただけますようお願い致します。

【手順】
①Chromeのアドレスバーに「chrome://flags/#enable-npapi」を入力して設定画面を開きます。
②NPAPIを有効にします。
③Chromeを再起動して下さい。

Google社では、ChromeのNPAPI機能について、2015年9月に廃止される予定となっています。その後の対応については、状況がわかりしだいご連絡致します。

 

 

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あみ蔵 mobileを公開しました。

あみ蔵 mobileを公開しました。

あみ蔵 mobileは、あみ蔵で作成したライブラリを、Android・iOS搭載のスマートフォンやタブレット上で実行可能です。 つまり、あなたが作成した業務アプリ・プライベートアプリが、お手持ちのスマートフォンやタブレット上で、タッチで利用できることになります。


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第8回:フォームを試してみる

あみ蔵では、ライブラリを作成するだけでも標準の入力画面が用意されますが、フォームを作成するとフィールドやラベル・罫線などのオブジェクトを自由に配置して入力しやすい画面を作成することができます。前回作成したあみ蔵のフォーム「商品登録フォーム」を、実際に実行画面(ブラウズ)での操作を試してみたいと思います。

【フォームを表示する手順】

①システムメニューの「ブラウズ」-「オブジェクト」をクリックして、「フォーム」タブを開きます。


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②「開く」をクリックして、前回作成した「商品登録フォーム」を開きます。


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③「新規」をクリックすると商品登録フォームの単票画面が開いて、実際にデータを入力することができます。


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[印刷]:レポートを作成してライブラリに設定している場合、任意のデザインのレポートを印刷します。
[実行]:データを保存します。
[再計算]:データの中の参照や計算式を再計算します。

④「実行」をクリックすると、編集中のデータが保存されて、一覧画面に戻ります。入力したデータが登録できていることを確認しましょう。


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[印刷]:レポートを作成してライブラリに設定している場合、任意のデザインのレポートを印刷します。
[新規]:データの新規登録画面を開きます。
[削除]:削除したいデータの行にチェックして「削除」ボタンを押すと選択行を一括して削除します。

[開く]:登録済のデータを編集する単票画面を開きます。
[複写]:選択したデータを複写(コピー)します。

[ページ]:データは会員情報に設定されている一覧最大行数毎に表示されます。複数ページのデータがある場合、任意のページにジャンプすることができます。

あみ蔵で作成したフォームは、Windows7/8のあみ蔵WEB版(Silverlight版)だけでなく、Windows8/RTのモダンUI上で動作するあみ蔵ストアアプリでも動かすことができます。

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第7回:フォームを作ってみる

あみ蔵では、ライブラリを作成するだけでも標準の入力画面が用意されますが、フォームを作成するとフィールドやラベル・罫線などのオブジェクトを自由に配置して入力しやすい画面を作成することができます。作成したフォームは、WindowsストアアプリでもWEB版あみ蔵と同じように利用することができます。

【フォームを作る手順】

①システムメニューの「デザイン」-「オブジェクト」をクリックして、「フォーム」タブを開きます。


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②「新規」をクリックして「フォーム定義(基本情報)」を開きます。ここでは、フォーム名称・備考などを入力して、データソース(フォームのもとになるライブラリ)を選択します。


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フォーム名:商品登録フォーム
データソース:商品カタログ
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③「次画面」をクリックして「フォーム定義(レイアウト)」を開きます。ここでは、ライブラリのフィールド、ラベル・罫線・箱・画像イメージ・タブなどのコントロールをフォーム上にレイアウトすることができます。

画面右側のフィールド・コントロールから任意のオブジェクトを選択すると、左側の編集エリアの左上に選択したオブジェクトが表示されます。任意の位置にマウスでドラッグして、それぞれサイズ・前景色・背景色などのプロパティを設定して下さい。


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④「実行」をクリックすると編集中のフォーム定義が保存され、フォームが作成されます。


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⑤作成したフォームをあみ蔵ストアアプリで利用できるようにするために、第4回で作成したプロジェクトのオブジェクトに追加して、プロジェクトメニューを作成します。


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あみ蔵で作成したフォームは、Windows7/8のあみ蔵WEB版(Silverlight版)だけでなく、Windows8/RTのモダンUI上で動作するあみ蔵ストアアプリで動かすことができるようになります。次回は、今回作成したフォームを、Windows7/8のあみ蔵WEB版(Silverlight版)で試してみます。

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第6回:あみ蔵ストアアプリの操作

あみ蔵ストアアプリは、Windows8/RTのモダンUI上で利用するWindowsストアアプリです。あみ蔵ストアアプリでは、あみ蔵で作成したライブラリ・フォームを利用してデータを閲覧するだけでなく追加・更新・削除などの基本的なデータベースの操作を行うことができます。本日は、あみ蔵ストアアプリの操作の詳細について説明を行います。

【ログイン画面】


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①ログイン:
あみ蔵の会員ID・ユーザーID・パスワードを入力してログインしてください。

※デモ用アカウントにチェックしてログインするとdemozoにログインすることができます。
※あみ蔵を利用後ログオフを行わない場合、ログイン情報が保持されるため、次回ログイン時に二重ログインのメッセージが表示されます。二重ログインの場合も、強制ログインすることが可能です。

【ホーム画面】
あみ蔵ストアアプリにログインするとホーム画面が表示されます。


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①あみ蔵からのお知らせ:
あみ蔵(センター)からのお知らせが表示されます。
②管理者からのお知らせ:
管理者(会員様)からユーザー様へのお知らせが表示されます。
③プロジェクト一覧:Windowsストアアプリで利用する設定を行ったプロジェクトが表示されます。

【プロジェクトメニュー】
プロジェクトメニューが表示されます。


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①プロジェクト名:
プロジェクト名が表示されます。
②メニュー:
プロジェクトメニューに登録したサブメニューが表示されます。
③オブジェクト:
メニュー毎に登録したオブジェクトが表示されます。
[青アイコン]ライブラリを示します。
[緑アイコン]フォームを示します。

【一覧画面】
ライブラリのデータが一覧表示されます。

画面名:
ライブラリ名/フォーム名が表示されます。
②検索条件エリア:
データを色々な条件で検索したり、ソートすることができます。
③ページ選択:
データは会員情報に設定されている一覧最大行数毎に表示されます。複数ページのデータがある場合、任意のページにジャンプすることができます。
④操作パネル:
データの「新規」または、任意の行を選択後に「編集」「複写」「削除」などの操作を行うことができます。

【単票画面】
選択したデータが単票表示されます。



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①画面名:
ライブラリ名/フォーム名が表示されます。
②編集エリア:
ライブラリのデータが表示され、直接編集することができます。
③操作パネル:
データの「再計算」や「保存」を行うことが出来ます。

このように、あみ蔵で作成したライブラリ・フォームがそのまま、Windows8/RTのモダンUI上のストアアプリとなり、簡単なタッチ操作で動かすことができるようになります。次回は、あみ蔵のフォームの作成について説明を行います。

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第5回:あみ蔵ストアアプリを試してみる

あみ蔵ストアアプリは、Windows8/RTのモダンUI上で利用するWindowsストアアプリです。あみ蔵ストアアプリでは、あみ蔵で作成したライブラリ・フォームを利用してデータを閲覧するだけでなく追加・更新・削除などの基本的なデータベースの操作を行うことができます。本日は、第2回~第4回までに作成したあみ蔵のプロジェクト・ライブラリを、あみ蔵ストアアプリで試してみます。

①Windowsストアより、Windows8/RTに『あみ蔵ストアアプリ』をインストールしておきます。
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②あみ蔵ストアアプリを起動したら、ログイン画面であみ蔵の会員ID・ユーザーID・パスワードを入力して「ログイン」します。


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③あみ蔵で作成したWindiwsストアアプリ対応のプロジェクトが表示されます。


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④プロジェクトをクリックすると、作成したプロジェクトメニューが表示されます。


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⑤プロジェクトメニューに含まれるライブラリやフォームを使って、あみ蔵のデータを閲覧・追加・編集・削除することができます。


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このように、あみ蔵WEB版で作成したプロジェクト(Windowsストアプリで利用を指定)は、そのままWindowsストアアプリで実行することができます。次回は、あみ蔵ストアアプリの画面の操作の詳細について説明を行います。

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